Friday, April 20, 2012

exist†traceがニューヨークで演奏したライブ

exist†traceのメンバー
私は東京に留学した時、ビジュアル系のライブをすっかり楽しんでしまいました。テンションが高いし、音楽が好きなので、毎週色々なバンドを見にライブへ行ったことがあります。しかし、なぜかexist†traceという好きな女のバンドを一回も見たことがなくて、ちょっとがっかりでした。なぜならば、3月、演奏しにニューヨークへ来ることを聞いたら、やはりすごくうれしくなって、すぐに切符を買っておきました。

そして、先月の当日にクラブに行きました。演奏の終始じっと見ながら、すばらしい音楽を聞いていました。たいていのファンは日本語が分からないから、mcの時に、日本語で話すことは面白かったと思います。が、私は分かってうれしかったです。たいていのビジュアル系のバンドはアメリカに来ないけれど、来るバンドを見に行ったら、とても懐かしい感じです。ニューヨークのホールで見ながら、東京にいた時を鮮やかに思い出すようになります。

Sunday, April 15, 2012

少女マンガの母親

少女マンガと言えば、美少年と美女の恋愛関係を考える人が多いかもしれない。しかし、少女マンガで登場している母親も面白いと思う。例えば、なくなってしまった母親が多くて、娘に深い印象を残っている。フルーツバスケットの主人公は毎日毎日母を懐かしく覚えながら人生を精一杯生きていることに対して、砂時計のあんと言う少女は、自殺した母親のせいで、深い心理的な傷跡があって、26歳の時、あんも自殺しようとする。母親によって違う印象を与えることになるだろう。

もう一つの母親のタイプは兼業主婦だ。 ただのアルバイトがあれば、母親はすごく忙しいから少しわがままで疎かだと思われるけど、会社員の母親はもっと悪いイメージがある。それは増えている職業婦人について社会の悩みを映し出すと思う。そういう母親を描くと、漫画家は母が家事と仕事を両立することができるかと問う。少女マンガを見てみれば、その漫画家は母がまだ両立できないけれども、母ががんばっていることが考えられるかもしれない。

Monday, April 2, 2012

プロジェクトをもっと多くの人に見てもらうために...

論文を簡単にまとめて発表しようと思います。そして、パワーポイントを使って写真やデータを紹介するつもりです。

後進国にある浄水の不足


ジェシカ、ダニエル、とオリ
後進国にある浄水の不足  
進国と後進国には大きくて深い差異が色々ある。先進国は産業の発達のおかげで、生活水準が高い国のことだが、後進国は産業の発達が遅く、生活水準が低い国を指す。先進国も後進国も社会的な問題があるかもしれないが、この論文は後進国を中心して、一つの問題を研究したいと思う。それは足りないきれいな水ということだ。多くの後進国では安全な水、浄水、つまり飲んでもいい水不足しているという問題だ。水は有限な自然資源であるとともに、健康と生命の基本的な資源である。それで、浄水が足らないということは共同保健には重大な問題だと言える。

 2000年に、国際保健組織 (World Health Organization)が調査した結果によると、世界の60億の人口で少なくも11億の人々が浄水の不足のせいで困難を強いられているようだ。 健康と生命に必要な資源が不足しているということは先進国のわれわれが聞くと、信じられないかもしないが、そのような差異は実際存在している問題だ。 ということで、UNはミレニウム開発目的 (Millennium Development Goal-MDG)を「2000年 UN Millennium Summit」で紹介して、浄水の不足を2015年までに半分にすることに決めた。その決断は世界の189の大統領や国家元首が集まって決め、集まったみんなはどんなに問題が深刻を認識したわけだ。 国際的な認識があっても、浄水の不足について知っている人は少ないから、この問題を研究することにした。そのような問題意識を持っている人々が多くなれば、貧困の人たちだけの問題ではなく、世界の問題になるだろう日本語を通じて、特に先進国において、思想と行動を変える必要があるというメッセージを伝えたいと思っている。 苦んで住んでいる貧困の有様をビジュアルと正しい説明によって見せたいと思っている。 

浄水の問題は人間にとって基本的な権利だと言える。 飲める水がなければ様々な病気で亡くなる人々が増えて、大変な問題になる。 こんな病気は先進国では簡単に解決できるから、後進国の問題をなくようにすることは可能性があるのではないだろうか。 MDGの宣言によると浄水のためには貧困に耐えている人口の教育が含まれているし、それに先進 国の力によっ浄水の使用の可能性を増やし、 そして最後には後進国の人々自身が、浄水を受けたり管理したりするノウ・ハウを伝えることだ。
 水を得る権利が不可欠に違いないということも説明した。では、水がわれわれの生活に絶対必要という倫理観を持っていたら、水を無料にすべきだろうか?ほとんどすべての人々はそのような至当観があるのに、それは適当な解決ではない。 国際連合の規則を見ると、水を無料にすることではないけれど、アクセスむしろ可能はなければならないと言われている。しかし、浄水は基本的な権利だという意見から見れば、社会的文化的な資源になるかもしれない。要するに、経済的な商品になる。それで、水を有料化する現象を避けることができない。それでも、水の支払いは手ごろな値段で、人々の位に関わらず、容易に買えなければならない。というのは、国際連合の政策によると、どこに行っても皆は水に対して経済的な資力を持つべきだ。特に、汚染が酷く水道水飲料に適さない後進国の用水価格をもっと確かめねばならない。 所要水量をどのように考えたらいいだろうか?国際連合の規則によると足りているを取り出せないようだ。むしろ、水の量は生き物が生きていくために十分にならなくてはいけないと言われている。殊に、家庭用の使用に充分ではなければならないWHO(世界保健機構)のガイドラインを調べたら、要水量は指摘されている。それを読むと、飲み水は温帯性気候で最小限一日2リットルが必要であることが明らかにされている。そして後進国の暑い気候となると、賃金を得るためにする肉体労働が普通のことになったので、飲料水の最低限度は4.5リットルと書いてある。それにしても、国際の合意がなくて、所要水量の全員のコンセンサスまだ得られないと言える。そのコンセンサス得にくいのはそれぞれの国々の健康や気候などといった決定的な要素がそれなりに違っているからだ。

 水を得る権利がわれわれの社会や世界に適用するのは本当に困難だと思う。その権利はそんなに基本的な権利だと考えられているのに、いくら水不足の問題を解決したくても、そのためには多くの障害を克服しなければならない。国際連合によると、世界の国々は水を得る権利を尊敬せざるを得ないようだしかし、その点はある政府の利害に相反するようだ。例えば、政府はある池から飲んでもいい水を人々に与えたくない場合がある。政府にしてみれば、会社や企業水の使用を独占させるほうがいいからだ。なぜかというと、多くの会社は水の産業を支配したがるので、会社のロビイストは政府に働きかけて水の所有を独占しようとするからだ。すなわち、政治的な葛藤は浄水を得ることを難しくてしまう

上記のことから、世界中で十分な水を供給することは困難な問題だと思われるが、解決方法があるだろうか。国際連合の人間開発の宣言によると、水は非常に限られた自然資源ではあるものの、浄水が足りない原因は過剰人口や渇水ではなく、むしろ管理が不十分であることのようだ。その意見には賛否両論があると思う。水が減少していることは明らかだが、管理の不十分さも大変な問題だ。シバ・バンダナというインド人の科学者は、「水がない世界」というドキュメンタリーで水の商品化のせいで、企業が水の所有を独占して、貧困地域にいる人々には買えないほど水が高価になっていると述べた。例えば、インドにあるコカコーラの工場は農民が十分に米作に水を使えないほどに水を使っている。それで、マニラとガーナに住んでいる人々にとってはロンドンに住んでいる人より水がお高価になっている。アフリカの場合は、川は17もあって、池は160もあるけれど、再生可能資源の水は4%しか使えず、まだ300万のアフリカ人は十分な水を得られていない。

一方では、企業の財産として水は浄水になって、責任を持って管理されているが、高すぎる。もう一方では、政治により管理される場合は、もう少し国民に水が行き渡るが、政治家は責任を持って自然資源を管理できないかもしれない。残念ながら、政治的な解決はむしろ難しいかもしれない。世界中の全ての人に水を与えるために、色々な解決方法が必要だと思う。しかし、先進国にいる私たちは、何かができるのではないだろうか。アメリカでも日本でも、毎日一人当たり水を350リットルも使うけれど、サブサハラアフリカでは、10~20リットルしか使わない。皆が消費量に気をつけたり、水を節約しようとしたら、個人としても少しずつ事態を変えられると思う。

Tuesday, March 20, 2012

宿題:裁判員制度

アメリカでは、裁判員制度は大切な制度だと思う。それは、司法機関の公権力による不当な判断を言い渡さないように一つの防止し方だ。例えば、刑事事件の場合には、被告の皆は、相違ない有罪を証するまで無罪の可能があるという制度があるから、裁判官は独裁的な判決を下さないように裁判員も判決する機会があって、至当な真理を守ることにする。

死刑の真理の場合に、被告の生命を左右する裁判官が一人で決めたら心理的な負担が重過ぎるかもしれない。裁判員も決めるから、そのような負担は少し小さくする。しかし、裁判員制度は弱点があるかもしれない。

時間がかかるし、生命を左右することも難しいから、裁判員に参加したくない人が多いだろう。それで、一般の人々は偏見もあって、判決している時に差別ざるを得ないかもしれない。が、裁判員として偏見をこめて被告を判決することは違法で、良識を使って決めなくてはいけないから、偏見を持っても、至当な真理を守らなくてはいけない。だから、弱点があっても、裁判員制度は必要だと思う。

Friday, March 9, 2012

しゃかかプロジェクトー「先進国と後進国にある浄水」

  先進国と後進国には大きくて深い差異がある。産業のおかげで、たいていの先進国は生活水準が発達した国のことで、後進国は産業の発達が遅く、生活水準が低 い国を指す。この論文の目的は先進国と後進国の生活差異の中で最も早急な問題を調べることだ。それは多くの後進国では安全な水、浄水、つまり飲んでもいい 水の不足だ。水は有限な自然資源であるとともに、健康と生命の基本的な資源である。それで、足らない浄水は共同保健には重大な問題だと言える。
  2000年に、国際保健組織 (World Health Organization)が調査した結果によると、世界の60億 (6billion)の人口で少なくも11億 (1.1bn)の人々が浄水の不足のせ いで困難している。 健康と生命に必要な資源が不足しているということは先進国のわれわれが聞くと、信じられないかもしらないが、そのような差異は実際存 在している問題だ。 ということで、UNはミレニウム開発目的 (Millenium Development Goal-MDG)を「2000年 UN Millenium Summit」で紹介して、浄水の不足さを2015年までに半分にすることを決心した。 その決断は世界の189の大統領や国家元首が集まって決め、集まったみんなは問題の酷さと早急さを認識したわけだ。 国 際的な認識があっても、知っている人は少ないから、知らせたらいいと私たちは考えて、この問題を研究しようとしている。そのような問題意識を持っている 人々が多くなると、貧困を我慢している人口の問題ではなくて、世界の問題になるだろう。日本語が分かる人に世界は特に先進国において、思想と行動を変える 必要があるというメッセージを伝えたいと思っている。 苦んで住んでいる貧困をビジュアルと正しい説明によって見せたいと思っている。 
 浄水の存在は人間によって基本的な権利だと言える。 飲める水がなければ様々な病気で亡くなる人々が増えて、大変な問題になる。 こんな病気は先進国では簡単に治療できるから、後 進国の問題をなくなるようにすることは可能性があるのではないだろうか。 MDGの宣言によると浄水のためには貧困を我慢している人口の教育が含まれてい るし、それに先進 国の力によっ浄水の使用の可能性を増やし、 そして最後には後進国の人々に自身の浄水を受け持つノウ・ハウを伝えることだ。
  水を得る権利が不可欠に違いないということも説明した。では、水がわれわれの生活に絶対必要という倫理観を持っていたら、水を無料にすべきだろうか?ほと んどすべての人々はそのような正義感があるのに、それは適当な解決ではない。国際連合の規則を見ると、水を無料にすることではなく、かえってアクセス可能 で、安全に生きていることに足りなければならないと言われている。しかし、水を得る権利という概念を受容したら、水は社会的で文化的な商品になることが認 められている。要するに、経済的な商品になる。それで、水を有料化する現象を避けることができない。でも、水の支払いは手ごろな値段で、人々の位に関わら ず、容易に買えなければならない。というのは、国際連合の政策によると、どこに行っても皆には水に対して経済的な資力を持つべきだ特に、汚染が酷く水道水 飲料に適さない後進国の用水価格を もっと確かめねばならない。 所要水量をどのように考えたらいいだろうか?国際連合の規則が説明するように、水の必要な量は載せない。むしろ、水の量は生 きていることに十分にならなくてはいけないと言われている。殊に、家庭用の使用に充分だ。WHO(世界保健機構)のガイドラインを調べたら、要水量は指摘 される。それを読むと、飲み水は温帯性気候で最小限一日2リットルが必要であることが明らかにされている。そして後進国の暑い気候となると、賃金を得るた めにする肉体労働が普通のことになったので、飲料水の最低限度は4.5リットルと書いてある。それにしても、国際の合意がなくて、所要水量の全員のコンセ ンサスまだ得られないと言える。そのコンセンサスを得にくいのはそれぞれの国々の健康や気候などといった決定的な要素がそれなりに違っているからだ。
  水を得る権利がわれわれの社会や世界に適用するのは本当に困難だと思う。その権利はそんなに基本的な権利だと考えられているのに、いくら水不足の問題を解 決したくても、多くの障害を克服しなければならない。国際連合によると、世界の国々は水を得る権利を尊敬せざるを得ないし かし、その点はある政府の利害に相反するようだ。例えば、政府はある池から飲んでもいい水を人々に与えたくない場合がある。その場合は、様々な国々では政 府にしてみれば、会社や企業を独占させるほうがいい。なぜかというと、多くの会社は水の産業を支配したがるので、会社のロビイストは政府にその産業を自分 にすることを説得しがちだからだ。すなわち、政治的な葛藤は浄水を得ることを避けてしまう。
  どのように水の不足を解決するか?一般的に、一番大切な問題は意識だと私たちは考えている。皆に水の重要性を伝えたら、世界の社会と機構はきれいな水を得 ることの成功へ意欲がもっと強くなるかもしれない。私たちは世界の政府を水の不足に関していっそう考えさせれば、もっとその早急の問題をまじめに処置する可能性がある。生活条件を人間的なものにすることはほかのことよりも、緊急を要する。それで、人間の生命が破壊されることを防ぐために、なるべく皆に水を与えようとすればいいと思う。

Wednesday, February 29, 2012

はじめまして

はじめまして、

ネヨミと申します。今、コロンビア大学の日本文学の大学院生です。五月卒業するつもりなので、すごくわくわくしています。今、少女漫画について論文を書いております。しかし、その上、一般の日本の大衆文化に興味があるから、そういうテーマについてブログを書きたいと思って、ドラマ、漫画、アニメ、音楽、それからアイドルについて調べたいと思います。どうぞよろしくお願いします。